想いを届ける「最後のラブレター」
当社では、財産の有る無しにかかわらずまずはエンディングノートを書くことをお勧めしています。このコロナ禍でいつ何が起こってもおかしくない世の中。
あの時言えなかった「ありがとう」「ごめんなさい」
いつか言おうと思っていた「許します」「愛してます」
たったこれだけで残された人が笑顔になれる魔法の言葉。最後まで言えなかったら悔やまれますよね。
私が「エンディングノート」をお勧めする理由は、私自身が書いてわかった気づきがあるからですが、これを書くことによって相続前の対策が必要になってくることがわかります。
「エンディングノート」という響きに抵抗を感じる方もいらっしゃいますので、私は想いを届ける「最後のラブレター」と呼んでいます。
是非、残された方々のために、お世話になったあの人へ。想いをとどける「最後のラブレター」を綴ってみませんか?何を書いたらよいのかわからない、という方のためにセミナー形式で一緒に綴るラブレター講座を不定期で開催しています。お友達やご近所様お誘いあわせの上ご参加いただけると幸いです。
ご参加いただいた方には以下の参加特典をご用意しております。是非ご活用ください。
参加特典
□相続対策108のチェックリスト!
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